反町隆史「家政婦のミタ」出演で松嶋菜々子との夫婦共演実現か?: 芸能ニュース五郎日記

2011年11月05日

反町隆史「家政婦のミタ」出演で松嶋菜々子との夫婦共演実現か?





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松嶋菜々子(38)主演の高視聴率ドラマ家政婦のミタ」に三田灯の元夫役で反町隆史(37)の出演が検討されているとの事→ranking

[以下引用]
「家政婦のミタ」高視聴率 今後のドラマ展開を暴露
松嶋菜々子(38)に再ブレイクの兆しだ。2年ぶりの主役に抜擢された連ドラ『家政婦のミタ』(日本テレビ)が初回19.1%、第2話18.7%と立て続けに高視聴率を叩き出したのだ。
 米倉涼子主演のドラマ『HUNTER-その女たち、賞金稼ぎ-』(フジテレビ)や菅野美穂主演の『蜜の味』(同)が視聴率10%前後と低迷するなか、松嶋の大躍進にドラマ関係者は驚愕の声を上げている。

 ドラマは家政婦の三田灯(松嶋)が家族問題を次々と解決し、忘れていた家族の絆を取り戻していくストーリー。
 「正直、業界関係者の下馬評は大コケ。過去の名作『家政婦は見た』をもじったタイトルも失笑を買ったばかりか、既に終わった松嶋を主役に持ってきた日テレのセンスに他局編成は呆れていた。しかも、ドラマの松嶋は能面のように感情を表に出さない上、台詞もほとんどない状態。あり得ない設定に局内からも『喜劇なの』と言った声が上がっていた」(制作関係者)

 しかし、イザ蓋を開けてみれば木村拓哉主演の『南極物語』(TBS)に次ぐ大ヒット。しかも、制作費だけを見れば『家政婦のミタ』は圧倒的なコストパフォーマンスで今期ドラマNo.1。
 「『南極物語』は1本あたり約5000万円。しかし、『家政婦のミタ』は2分の1以下の2000万円ちょっと。木村の一本あたりのギャラが500万円。米倉、菅野は共に250万円。肝心の松嶋は150万円。1本300万円と言われていた松嶋にしてみれば、如何にリーズナブルな金額であるかわかる」(芸能プロ関係者)

 周囲の雑音はさておき、視聴率の結果を聞いたかつての“連ドラ女王”はすこぶる上機嫌だったという。
 「スタッフに手作りのおはぎを自ら配ったそうです。かつての松嶋を知る人が聞いたら間違いなく腰を抜かしますよ」(ドラマ関係者)

 気になる今後の展開だが…。あるサプライズ企画も用意されているという。
 「夫の反町隆史が“家政婦の三田の元夫”という役で登場することが検討されている」(制作関係者)

 ドラマでは回を重ねる毎に謎の家政婦、三田の素性が段々と明かされていく。
 「かつてセレブ主婦の三田には、愛する夫と子供がいた。しかし、今は離れ離れに暮らしている。その謎がドラマで少しずつ解き明かされていく」(事情通)

 松嶋の代表作になること間違いないようだ。
[週刊実話]

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二人の共演が実現すれば凄いですね。
本物の夫婦が元夫婦役で共演は話題になるでしょう。
視聴率20%超えも確実でしょうね。
高視聴率ドラマに出るのだから反町隆史にもメリットは十分にあると思います。
反町隆史は最近作品にあまり恵まれていませんからね。

松嶋菜々子と反町隆史はドラマGTOの共演をきっかけに交際を始めて結婚しその後はNHKのドラマ「利家とまつ」で共演しています。
なので共演自体がNGって事はないでしょうね。

ぜひ二人の掛け合いがみたですね。



posted by ゴロウ at 23:16 | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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